2011年9月22日

本日は、うれしい電話をいただきました。

作文・記述指導の授業内で書いた生徒の作品が、朝日小学生新聞に掲載されることになったのです。

6年生の女の子の意見作文です。

9月26日付けの新聞に掲載されます。

(朝日小学生新聞・時事問題で記述力アップ)

アルペ進学塾は、作文や記述指導に力をいれています。

小学3年生から6年生までが、毎週1~2本の作品を書きます。

半年間も続ければ、かなりの分量を書くことになります。

初めは、まったく書けなかったお子さんも、周りのみんながたのしく書く雰囲気や、
友達の作品を読んで(耳にして)徐々に筆が進むようになります。

「書くことが楽しくなった!」

と言っていただくのが、何よりもうれしいことです。

最近では、「小学校で作文優秀賞に選ばれたよ!」
といううれしい報告もたくさん聞けるようになりました。

うれしいです。

作文には思いがあります!

どの作品も素敵です。

毎回添削するのが楽しみ。

心が温かくなり、また時には涙しながら、添削することもあります。

これからも、楽しく書き続けていきましょうね!

応援しています!

「勝者は夢をあきらめない」
アルペ進学塾
塾長 高木恭子

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